O型・血液型サイトの管理人が、日々思ったことを綴るブログ
O型の長所ベスト10♪〜過去のアンケートより
2008年05月15日 (木) | 編集 |
とりあえず、O型サイトで以前公開していた「O型の特徴」をUP
したところ、早速いくつか拍手を頂きました♪
本当に有難うございます。m(_ _"m)ペコリ

やっぱり、O型人間としては、同じO型相手だとこのくらいまでは
全然オッケイというのもなんとなくわかるので、非常にやりやすい
ですね。(*^-^*)ゞ

さて、こちらも以前、サイト内でやっていたアンケート結果です。
O型の特徴のなかで、好きなところ、良いところ限定で皆さんに
投票してもらいました。

O型の皆様、この結果を参考に、自分の強み、伸ばしたい才能の
発見に役立ててくださいませ。(^^)

結果へGO!≪↓↓↓≫


[READ MORE...]
---------------------------------------------------------------

2008/05/15 13:03 | 血液型について | | Top▲
「O型の主な特徴」〜サイトからの再掲載
2008年05月04日 (日) | 編集 |
最近、再び血液型の本が注目されだしたので、こちらでも少しだけ、
O型について語ってみようかと思います。(とりあえず様子見です。
反応次第で今後どうするか考えるつもりです‥(^^;)

ただし、ここに書かれております特徴は、あくまで平均的なもので、
同じ血液型だからといって、必ずしも皆にそのまんま当てはまる
ものではありません。

より深く個人を知ろうと思ったら、生年月日とか、家庭環境とか、
血液型以外の様々な要素も考慮して、総合的に判断する必要があり
ます。

その点はくれぐれも誤解のないよう、お願いいたします。<(_ _)>
≪↓↓↓≫


[READ MORE...]
---------------------------------------------------------------

2008/05/04 22:57 | 血液型について | | Top▲
日本だからこその血液型ブーム
2007年08月27日 (月) | 編集 |
職場のB型男性に例のB型男について書かれた本の話をふってみた
ところ、以下のようなことを言われました。

「血液型による性格分析などが流行っているのは、日本や韓国を
 はじめ、世界のごく一部の国々だけ。
 大半の国々では無関心だから、おかしいのではないか?」
と言うのです。

いえいえ、とんでもない。
おそらくは我が国の、日本人の持つ独自の、平和的で繊細な感性が、
世界に先駆けているからこその現象なのだと思います。
≪↓↓↓≫


[READ MORE...]
---------------------------------------------------------------

2007/08/27 22:23 | 血液型について | | Top▲
「思いやりは想像力である」
2007年01月13日 (土) | 編集 |
これも最近「オーラの泉」で教えられた言葉です。
また、「気を遣うのでなく、気は利かせるもの」というのも♪
単なる押し付けでなく、相手や状況に応じて上手に気を利かせる。
それには、想像力が必要とされるというんですね。

私の場合は、けっしてさほど要領が良い訳ではありませんけど、
もっぱら長年興味のある血液型と星座の知識でもって、想像力を
補ってます。

実際、当たる・当たらないは個人差があるので、一概にはいえない
ことは無論なのですが、とりあえず自分以外にも血液型や星座の数
だけの多様性、物の見方・感じ方にもばらつきがあることを前提に
置いて、あれこれと考え、想像力を働かせるのです。

たとえば、日本人に最も多いとされるA型とO型を例にとって
説明しましょう。
≪↓↓↓≫


[READ MORE...]
---------------------------------------------------------------

2007/01/13 21:48 | 血液型について | | Top▲
訃報・・能見俊賢先生ご逝去。
2006年11月01日 (水) | 編集 |
さる9月27日、血液型研究家・能見俊賢氏がご逝去されました。
死の前日に脳出血で倒れられ、そのまま旅立たれたそうです。
享年57歳、随分と早すぎる死でした。

うちのサイトは、そもそも能見俊賢氏の父・能見正比古氏の本を
元にしておりますので、サイト開設時に了解を得て始めさせて
いただきました。

確か、血液型研究を始められ、実際に血液型人間学として広く
世に受け入れられる先駆けとなられた正比古氏がB型で、その
正比古氏の父・姉のお二人が共にO型で、息子の俊賢氏がA型
だったと思います。

豊富なデータと共に、最も身近な家族(B・O・A)を具体的な
例として、度々その著書の中で各血液型の特徴を上手に説明して
おられました。

その飾らない、ありのままな正比古氏のスタンスがより現実味
と信憑さを高め、私をはじめ多くの人々の共感と理解を得るに
至ったと思われます。

俊賢氏とは一度も面識はないですけど、本当に真面目で責任感の
強いA型らしく、父親の研究内容をしかと引き継ぎ、今日まで
血液型人間学の研究と普及に全身全霊を賭けて努めてこられた
ように思います。

これまで親子2代にわたって、研究されてきた成果が今後とも
全人類の為に正しく活用されることを願ってやみません。

本当に心からご冥福をお祈りいたします。合掌
---------------------------------------------------------------

2006/11/01 10:34 | 血液型について | | Top▲