「ザ・マネーゲーム」から脱出する法の感想など、キンドルより感謝価格(398円)にて、電子書籍発売中♪

「ザ・マネーゲーム」から脱出する法の感想

(その後3/22に改定)
O型のみならず、すべての人が多大な関心を寄せるお金に
関する本。

ぶっちゃけ、スピリチュアルな視点でのエネルギーワークの
本なのですが、実践書として非常によくできているので、特別
そっち系に関心のない人でも抵抗なく読めます。

本当にお金から自由になりたい人は、試してみる価値は充分に
あると思います。

以下は、アマゾンに掲載したのと同じ内容になります。≪↓↓↓≫


「ザ・マネーゲーム」から脱出する法


「空」の著者Manaさんのブログで紹介されていたので
読んでみました。

スピリチュアル系ですが、量子物理学の理論にのっとり、
ちゃんとタイトルどうりに、読者を無限の豊かさと真の覚醒に
通じる扉へと向かわせる意識改革の本です。

なかでもこの本の凄さは、頭で理解し納得するだけにとどまらず、
信じて実践すれば、確実にハート(心臓)にまで波及するほどの
具体的メソッドが書かれているところでしょう。

以前読んだ、ピエール・フランク氏の宇宙にお願いするシリーズ
「共鳴の法」において、脳が放つ波動よりハート(心臓)が放つ
波動の方がより強力なので、≪ハートのレベルでもって不安や
恐怖、疑いを消去する必要がある≫といった内容を学んでいた
ので、この本の中身により納得がいった感じです。

要するに頭で理解するだけではダメで、ハート(心臓)にまで
しっかり浸透してこそ、現実に影響を及ぼせるまでのパワーに
なるといったところでしょうか。

私の場合、時期的にもちょうど去年から、エックハルト氏やMana
さんの本を読み、理屈のうえでもかなり理解が進んでいたので、
よりすんなりこの本に書かれていることを受け入れられた気が
します。

もちろん、右脳派の人、理屈は後からでいい人は、即この本を
読み、実践されるといいでしょう。

しかし、左脳派というか、まずは何でも理屈で納得したうえでないと
動けない慎重タイプの人には、やはり本書の内容だけでは浅い気
がするので、あわせて、前述のエックハルト氏やManaさんの本
「空シリーズ」をお勧めします。


そして、何はさておき、チャネラーでも何でもない、普通の人である
著者が、普通の人の視点で、普通の人向けに導き出した方法である
ということを重ねて強調しておきます。

その・・なんていうんでしょう、この本で書かれている内容は、実に
例えが絶妙にして秀逸なので、凡人でも迷わず、前へ進む気が
わいてきます。

ちゃんと道に迷いそうになったときの対処法も書いてあるし♪


日本人の私の感覚としては、【幻想・ホログラム=箱庭の世界】
【もうひとりの力のある本来の自分=箱庭世界の仕掛け人】という
風に、自分にとってわかりやすい概念に捉え直しています。

そのうえで、目の前の現実=箱庭の内部に手を加えようとするの
でなく、あくまで、箱庭の外にいる仕掛け人に対して意識を向け、
働きかけを行う・・といった感じでしょうか。

とにかく、この著者の巧みな例え話に上手く乗っかって、実践を
重ねてさえゆけば、個人差はあれども徐々に、脳レベルでなく、
ハート(心臓)のレベルにまで、新しい世界観を刷り込み可能と
なり、無限の豊かさ=真の覚醒の扉に近づけるのではないで
しょうか。

「自己評価を上げる」「ワクワクする方を選ぶ」などといった、
基本中の基本の実践が、この本を読んだことで格段にやりやすく
なりました。本当に感謝しています。
(ハートのレベルで自身の波動をあげる→周囲の反応が目に
見えて変わります♪ ホントです)

※後で気が付きましたが、この本を買って読み終えたばかりの
バリバリ感化状態の頃にわずかながらも臨時収入が2件発生、
さらにガラポンくじで続けざまにいつもよりはマシな景品を引き
当てました。(普段はスカや末等ばかり)

やはり、お金はエネルギーの一種で意識の持ち方次第で、お金
との縁は生じるものなんだ・・的なことがやっていくうちに徐々に
明らかになると思います。

【さらに追記】
以前読んだディーパック・チョプラ氏の本にも似たようなことが
書いてあったのを思い出し、確認してみました。

≪お金も生命もエネルギーである→故に循環させること、ギブ
アンドテイクで流れを止めないことがお金や生命の活性化に
つながる≫

ですから、流れを弱めたりするリアクション(拒絶や嫌悪、逃避)を
とらずに、もっと注意深くあるべきで、この本(ザ・マネー・・・)の
内容どうりに受け止め方や感じ方を工夫すれば、もっと豊かに
循環させられるということに気づいてほしいです。

チョプラ氏の著作は、残念なことに訳本のせいか、表現が抽象的
で難解に感じる部分が多かったので、本書でより多くの人が
「自己の意識や存在のあり方」というテーマの重要性に気づき、
目を向けられることを切に願うばかりです。



関連記事

スポンサードリンク

Copyright © 「血液型フュージョンメソッド」~あまね式サンサターン分類~ All Rights Reserved.
ほったらかしでも稼げるFC2ブログテンプレート [PR]ブログパー

ツ