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ネットを使った犯罪・違法行為について

目次欄を設けたはいいけれど、初めて来た人には、かなり不親切
きわまりなくて、ご迷惑だったかも‥と猛省し、急ぎ説明文を付け
加えて訂正しました。\(_ _)ハンセイ

それと、今週のオーラの泉を見ました。
・・ラストの美輪さんのお言葉・・
『我が身をつねって、人の痛みを知ろうとしない人、
 想像力のない人が犯罪を犯す』


昨今の話題になっているいじめ自殺にしろ、飲酒運転にしろ、
確かにそのとうりだと思いました。

ネットを使ったいじめにしても同じです。
自分で常時管理できうるブログやホームページならいざ知らず、
勝手に編集も削除もままならない他人のところへ迂闊なことは
書かない方が賢明です。
≪↓↓↓≫
プロバイダ責任制限法や警察庁のHPによると、掲示板等における
誹謗中傷により、精神的苦痛や被害を受けた場合、特に対象者が
自殺等に及び、事件性を帯びた場合には、プロバイダを通じて
情報発信者の個人情報が警察に開示されることになりかねません。

管理者側、プロバイダとしても、違法行為を黙認した責任を
自らが問われない為に、顧客といえども違法行為に加担した
当人を警察に売り渡す‥みたいな仕組みです。

最悪の場合は犯罪者となり、身内にまで迷惑が及ぶことになると
しっかりあらかじめ事前に想像できてしまえる人は、そもそも
そういう軽率な行動は慎むでしょう。


まあ、そういうことで、目に見える分はともかく‥どちらかと
いうと目に見えない方の問題が半端じゃありません。

何かといいますと、ネットだと不特定多数の人が24時間
いつでも閲覧可能ですから、時間の経過と共にそれを見た人・
影響を受けた人の数だけ、マイナスの言葉がとめどなく波及して
ゆくことになります。

スピリチュアルな世界を熟知している人なら、おわかりでしょう
けど、こういう目に見えない罪ほど恐ろしいものはないと思うの
ですよね。

間違いだった、誤解だったと知れた時点で即座に訂正ができれば
いいけれど、自分の知らないところで、負の因縁がどんどん増大
していき、それがカルマの法則・因果応報の理でもって、いずれは
全部自分自身に跳ね返ってくることになるのですから。

何をやるにも個人の自由ですけど、やはり、自分で責任を負える
範疇でやるのが無難だと思いますね。

「書いていいのは、(責任を)背負える覚悟のある奴だけだ!」
・・個人的に今、この言葉を噛み締めてます・・(苦笑)
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